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コンピュータは突然動かなくなります! コンピュータの故障は殆どの場合が突然訪れます。 ある朝僕は目覚めて〜♪と、グリーングリーンの歌詞が頭をよぎった方も多いことでしょう。 電源も入らなくなったのなら成仏を願うしかないのですが、大抵は買った時についてきた「リカバリーCD」で「復活!」します。 しかし、一番困るのが「ファイルが消えた」り、「データが無くなった」りすることです。 いざというときのための備えとして良くいわれるのが「バックアップ」ですが、フロッピーディスクやCD−ROMでのバックアップは「ガッチャンコガッチャンコ」や「ウィーンウィーン」と始めれば簡単でも、いちいちフロッピーディスクを用意したりすること自体が面倒でついおろそかにしてしまいます。 そんな私のバックアップ方法はハードディスクバックアップです。 これはもうそのまんまの方法で、今使っているコンピュータに外付けハードディスクをつないで、コンピュータに入っている内容をそのまんまコピーしてしまうのです。 フォルダも階層も一切無視して、作業用のハードディスクを丸ごとコピーします。 ウィンドウズXPでしたらマイドキュメントやマイピクチャ、マイミュージックを丸ごとコピーするのです。 これはとても簡単です。 なんせ、マウスで掴んでハードディスクに重ねるだけでバックアップが取れるのですから。 そうしておくとある朝僕は目覚めて〜♪と、何かがおきた時も「ファイルが消えた」り、「データが無くなった」りすることはありません。 それはコンピュータの中に入っているハードディスクが壊れても、外付けハードディスクに同じ内容が残っているからです。 ハードディスクの○○GB(ギガバイト)というのは入れられる中身の大きさです。 住宅でいえば○○坪と同じと思ってほぼ間違いがありません。 つまり大きい方が沢山はいるということです。 そして私の使っているコンピュータには40・80・120GBのハードディスクがついていて、それぞれ小さいつづら、中くらいのつづら、大きいつづらと3重のバックアップ体制を取っています。 メインの作業は小さいつづらの40GBのハードディスクを使っていて80GBが資料用データ保存、120GBはバックアップ専用です。 一昔前なら贅沢な使い方です。 だって、40・80GB、そして120GBと三種類を持っているかというと、みんなほぼ同じ値段だったからです。 正確に言うと少しずつ安くなっています。 容量が大きくなって値段が安くなる理不尽・・・。 そしてこの BUFFALO DUB2-B120G(USB1.1/2.0接続外付HDD:120GB) 外付けハードディスク120GB を知りました。 これは買わねば! とにかく安い!性能からいって破格です。 USB接続ですからコンセントにさして、一本のケーブルをコンピュータにつなぐだけですぐに使えます! 設定も設計もフォーマットも必要ありません。 ケーブルと電源を入れた瞬間から使えます。 そして、どれだけ安いかというとポイント還元で快進撃を続けている某家電量販店より2,000円も安く、ポイント還元分を含めてまだ安いのです。 あちらはお店に出向かなければなりませんがこちらは通販。 国内配送料も手数料も無料です。 つまり商品代と消費税だけで自宅まで届けてくれるのです。 近日中に私のコンピュータにもう一台のハードディスクがつながることでしょう。 ■モット詳しい情報はこちらをクリック! | |||||
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このページは(有)アズモード 宮脇睦(みやわきあつし)が厳選した情報を吟味し提供しております。 | |||||