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伸びる会社は知っている −>第167号単純な話で通じた時代
中小企業・個人商店、ITフルパワー活用方法を紹介するFAXマガジンです。
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■第167号単純な話で通じた時代

インターネットは道具です。そしてこの道具はその価値と使い方を正しく利用すると今までの常識を覆す結果をもたらします。

2008年4月11日発行号
目次♪

1:新着情報
2:伸びる会社は知っている!→単純な話で通じた時代
閑話休題:心を1gだけ軽くする一言。不幸の意味〜
3:実践テクニック編!〜文章力という宝(21)〜
4:プロが教えない話外伝!〜上の世代がいなかった世代〜
5:オススメ情報

それでは始まりです!!!

1:新着情報

■ムトウマーケティングシステム(旧社名ミック)にて連載開始!
連載再開正式決定!!!
http://www.mutow-ms.jp/blog/

■Web担当者 現場のノウハウ Vol.11 2008年3月31日発売
新規顧客をみつけるリードジェネレーション術
http://www.as-mode.com/check.cgi?Code=4844325531

インプレスR&D ウェブ担当者フォーラム<最新号>
「〜これからのウェブ担当者像 報連相(実践編)〜」
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/04/09/2911

2:伸びる会社は知っている!〜単純な話で通じた時代〜

 4月15日から「通販支援ブログ」にて連載が始まります。
 東証1部上場の「ムトウ」の組織改編に伴い、ミックからムトウマーケティングシステムとパワーアップしたサイトにて「サードシーズン」の開幕です。

 より実戦に踏み込むことがテーマで初回は「新規客とリピーター」について掘り下げます。
 メルマガはこちらから。
 http://www.mutow-ms.jp/blog/

 前回はガソリンの暫定税率廃止のタイミングもありスキップしました。
 それは時代と政治は不可分だからです。
 そしてなんでも水に流す忘却という特質を持つ日本人だからでしょうが、時代も政治もスグに忘れてしまいます。

 個人の性格として過去にこだわらない潔さは良しとしますが、昭和のオイルショックからプラザ合意までの間のガソリン価格は、暫定税率廃止(停止?)前と同程度だったことをすっかり忘れています。

 バブル経済前の物価も所得も安い時代の話しです。
 プラザ合意の1985年、足立区内のすかいらーくの高校生の時給は490円だったと記憶しています。
 
 さて、「時代と単純化」について。

 字数が尽きるので便宜上「単純化」させていただきますが、戦後日本の経済はバブル崩壊以前と以後とに大きく分けることができます。
 前者が「拡大期」で、バブル崩壊以後が「停滞期」です。
 
 戦後復興から株神話や土地神話が創世されましたしかし、永遠に膨張を続けることは自然界の法則に反します。

 我が国はバブルという打ち上げ花火によってそのフィナーレを体験しました。
 これ以降が停滞期で、人口増加率の頭打ちが顕著となります。
 両者の違いを端的に表すなら「市場が大きくなる時代と均衡から縮小へ向かう時代」です。
 
 私が子供の頃は随分と豊かになったとはいえ「もの」はそれほど余っていませんでした。いうなればつくれば売れるという時代です。

 生産力と国際競争力でものが増えると日本国内に行き渡り人口は減りました。
 つくっても売れないという嘆きは製造業の挨拶となっていきます。
 
 単純な話しが好きな「オジサン」は、つくれば売れる時代にがむしゃらに働いた人に多く見られます。

 体験と実績がアイデンティティーとなり言葉に説得力を与えます。
 安くしても数を売るという発想もこの時代には大変効果がありました。

 換言すれば「単純な話で通じた時代」ということです。
 
 彼らが要職につき自分たちの経験から若手を指南します。
 時代との齟齬に気づかずに。

 これが「伸びない原因」となっている会社が実に多いのです。
 もちろん、時代を掴んでいるベテランもいますが。
 
 足早に紐解いたつもりですが、やはり字数が尽きましたので「外伝」にて補足します。

<つづく>
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3:閑話休題:心を1gだけ軽くする一言。不幸の意味〜〜

 先月に足首が腫れ、安静にしていれば良かったのですが打ち合わせに渋谷まで。
 左足を引きずり階段は無理な状態です。
 はっきりいって街は優しくありません。

 視覚障害者のための点字ブロックに左足が引っ掛かり転びそうになります。
 健常者はギリギリでさっと避けているのでしょうが動けない人には体当たりの恐怖と受け取れます。

 辛かったのですが実母が片麻痺となり少しだけ気持がわかったのが収穫です。

<つづく>
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3:実践テクニック編!〜文章力という宝(21)〜

 手前味噌ですが私は文章よりも「しゃべり」のほうが得意です。
 仕事柄、「ひきこもり」となることも多いのですが、打ち合わせと名付ける雑談は、時間さえ許せば数時間(最高9時間)止むことはありません。
 これは素養に加えて、営業時代に磨きました。
 
 しゃべりは抑揚に間、身振り手振り、その場にあるものを使い話しを広げ盛り上げることができます。

 一方の文章はというとそれができない・・・というのが間違いでした。
 今もまだ文章修行の途中ではありますが、文章は抑揚をつけることも「間」だってなんだって表現できるのです。

 そのはじめの一歩が「例え」です。
 
 一つの事例を紹介する際に事実を羅列しただけでは「お役所文章」や「電子機器のマニュアル」と同じく理解しにくいものとなってしまいます。
 しかし、文章、とくに「商売用」の世界では事実の演出が認められています。
 公認するのは自分ですが。
 
 演出として「例え」を使います。
 事例に近いものは何か、類するケースは? 文章はワンダーランドです。

<つづく>
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4:もっと実践編!〜上の世代がいなかった世代〜

 時代の変化は、ベンチャーや新興企業と老舗企業の違いからも知ることができます。

 伸び盛りの新興企業では続々と新部署が作られ、役職が与えられていきます。
 その脆さや危うさも紙一重ですが、とにかく頑張ればという、どこか体育会的なノリです。
 
 一方の老舗ともなると役職は埋め尽くされ、新しいチャレンジにはお歴々の承認待ちの行列ができます。
 官僚化です。
 私の最後の就職先は平社員より役職者が多数派でした。
 両者の差は世の常ですが、後者の弊害はあまり語られません。
 
 個人差や能力差は割愛した「単純」な話しです。
 
 「上の世代がいなかった(少なかった)世代」と「上ばかりがいる世代」の摩擦が起きています。

 人手が足りずにそこそこの能力で出世し、無事是名馬の誉れも虚しい「健康だけが取り柄」で重鎮となっている人は、能力のある若手がまったく理解できず、ともすれば「和を乱す」と足を引っ張るのです。
 
 もっとも若手に問題がないとはいいませんがね。
 

<つづく>
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5:オススメ情報

■ホームページを作る方は必携です。
初心者から初級者にステップアップする際には絶対に必要になります。
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■本の通販ならアマゾンどっとこむ、最速当日届きました(笑)。
http://www.as-mode.com/check.cgi なぜ?私がアマゾンをオススメするのか?の体験記です。
http://www.as-mode.com/iyashi.html

■ハードディスク丸ごとバックアップ小ネタとファイル整理について
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■「マスコミでは言えないこと」
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■「週刊 全員勝利の方程式」
http://www.mag2.com/m/0000140372.htm

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■「週刊 スタミナ苑攻略法」
http://www.mag2.com/m/0000139932.htm

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■「1000%アップ!足立満喫プロジェクト」
http://www.mag2.com/m/0000139929.htm

2008年12月3日(水)
■最新情報
ホームページ製作実績を更新しました。
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伸びる会社は知っている!
★最新号NO.183 2008年11月28日発行号
私にミュージカルは作れません
 漫画の原作を書いています。 ・・・
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営業戦略の作り方や、新規客の開拓方法、売れる仕組み作りが無料で毎週月曜日にアナタの元へ。
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バックナンバー
  • 第133号 2007年5月12日 シマチュウ川口朝日町店にはいきません
  • 第132号 2007年4月27日 35年を経てもチラシを飾る人気商品
  • 第131号 2007年4月20日 芸がないけど数はある
  • 第130号 2007年4月14日 周回遅れの戦い方もある
  • 第129号 2007年4月7日 狭い世界でウロチョロしている

  • 第128号 2007年3月31日 学ぶとは考えること

  • 第127号 2007年3月24日 求められるのは「自己責任」

  • 第126号 2007年3月14日 イメージしたのは所ジョージ

  • 第125号 2007年3月10日 人が嫌がることの二つの意味

  • 第124号 2007年3月3日 疎かにされるのが「件名」

  • 第123号 2007年2月24日 二代目が知らない財産

  • 第122号 2007年2月17日 明らかになるまで問題は存在しない

  • 第121号 2007年2月9日 有名人で足立区に定住している人が少ない理由

  • 第120号 2007年2月3日 「○○様 ご担当者様」でFAXを

  • 第119号 2007年1月27日 ネクタイを外すと「私に出来ることは?」

  • 第118号 2007年1月20日 ブログは英語の文法のように

  • 第117号 2007年1月13日 業界の著名人でもよその業界では「誰それ」

  • 第116号 2006年1月5日 集客を怠った時からイヤな客が増える

  • 第115号 2006年12月22日 「誰でも発言できる」ということの危険性

  • 第114号 2006年12月16日 続きはウェブで。う〜ん、金のにほいが

  • 第113号 2006年12月8日 最先端情報に触れすぎていて利用者への理解が薄い

  • 第112号 2006年12月1日 「俯瞰」するには、制約のない「自由」さが必要

  • 第111号 2006年11月25日 「地元業者」のお客さんは「地元住民」

  • 第110号 2006年11月18日 知らない人間が一生の買い物を奨めている

  • 第109号 2006年11月11日 こんなコンサルには気をつけろ!

  • 第108号 2006年10月28日 なるほど、「納得」させる文章だと

  • 第107号 2006年10月21日 変わらない時に疑うべきは情報の源

  • 第106号 2006年10月14日 競馬場でギャンブル好きですか

  • 第105号 2006年10月6日 仮想空間だから何でもあり

  • 第104号 2006年9月29日 一番好きなところを落とす

  • 第103号 2006年9月22日 USPを決める「覚悟」

  • 第102号 2006年9月15日 チャレンジャーは振り返ることが苦手

  • 第101号 2006年9月9日 でんぐり返しで100m競争

  • 第100号 2006年9月1日 Web2.0というラッピング

  • 第99号 2006年8月26日 100円の投資が200円になった

  • 第98号 2006年8月18日 決定要素は…お店の姿勢です

  • 第97号 2006年8月11日 検索結果に「富の偏在」

  • 第96号 2006年7月22日 あなたは月島きらりを知っているか?

  • 第95号 2006年7月15日 「つき合い易さ」ってもの凄く経費に直結します

  • 第94号 2006年7月7日 「安売り」を戦略的にやる

  • 第93号 2006年7月1日 「見積無料」はやめませんか

  • 第92号 2006年6月24日 商売でもっとも危険な言い訳

  • 第91号 2006年6月17日 お金を払うお客さんを相手にしていない

  • 第90号 2006年6月10日 「金はださんが口はだす」という客

  • 第89号 2006年06月03日 トラクターで大地を耕す快感

  • 第88号 値上げしてからの方が売れる 値上げしてからの方が売れる

  • 第87号 2006年5月20日 値下げはアドバイスじゃない

  • 第86号 2006年5月13日 「試食しかしない人」と「ディナーを注文してくれる人」

  • 第85号 2006年4月28日号 人間の脳はいい加減

  • 第84号 2006年4月22日 相手の記憶を拝借すること

  • 第83号 2006年4月15日 ライブドア上場廃止記念特別号

  • 第82号 2006年4月8日 偉大な漫画的手法が「吹き出し」

  • 第81号 2006年4月1日 先人達の作り出した漫画的手法

  • 第80号 2006年3月25日 「こんな輪郭の人間はいない!」なんて怒る野暮

  • 第79号 2006年3月18日 「マンガは文化」という国民的意識の変化

  • 第78号 2006年3月11日 遠足の時にカメラを借りる

  • 第77号 2006年3月4日 チラシにも載ったスター

  • 第76号 2006年2月25日 3人で走ってビリでも銅メダル

  • 第75号 2006年2月18日 カリスマモデル蝦ちゃんのぷちバージョン

  • 第74号 2006年2月10日 答えは「教えてくれてありがとう」です

  • 第73号 2006年2月4日 勝ってくれといっている市場

  • 第72号 2006年1月28日 年間10万部のベストセラーに匹敵

  • 第71号 2006年1月21日 「軽くヤバイ?」どころではなく「チョーやばい」

  • 第70号 2006年1月14日 長所とは余所にないモノなのです。

  • 第69号 2006年1月7日 足立区民は足立区民が嫌いの法則

  • 第68号 2005年12月24日 日本列島寒波で大雪そんでもって女子校生・・・

  • 第67号 2005年12月17日 ダスキンを呼んで、エアコンの掃除だけさせるように。

  • 第66号 2005年12月10日 一粒で何度も美味しい仕掛があったほうが良くないですか?

  • 第65号 2005年12月3日 職場での既得権により、使われないようにされている

  • 第64号 2005年11月26日 伝える人に伝えることが基本中の基本なのです。

  • 第63号 2005年11月19日 電子メールで送ると意外とレスポンス率が高いのです。

  • 第62号 2005年11月12日 ビジネスモデルを理解していません。

  • 第61号 2005年11月5日 ウルトラマンマックスから学んでみましょう。

  • 第60号 2005年10月29日 知っていてもやる人の本当に少ない「奥義」

  • 第59号 2005年10月22日 所場代で稼いでいるのか、商品を売って稼いでいるのかの違い

  • 第58号 2005年10月15日 コンテンツを作る能力がない

  • 第57号 2005年10月8日 続けたら始まるのです。

  • 第56号 2005年10月1日 「効果」がでる分岐点が「3ヶ月目」です。

  • 第55号 2005年9月24日 責任が曖昧な為に起こります。

  • 第54号 2005年9月10日 そこで便利なのが「時事ネタ」です。

  • 第53号 2005年9月3日 3日と書かないと落ち着かない身体

  • 第52号 2005年8月27日 100日は毎日書きなさい

    第51号 2005年8月20日 新聞や雑誌の取り上げ方は、殆どITバブルの時のそれと同じ

    第50号 2005年8月6日 マイピクチャやマイミュージックも余計なお世話です。

  • 第49号 2005年7月30日 「新しいから良いんでしょ?」という昭和のベクトル
  • 第48号 2005年7月23日 我が家の肩もみ名人と、プロの整体師の違い
  • 第47号 2005年7月16日 彼が入ってくれればこのネットワークが更に良くなる
  • 第46号 2005年7月9日 あなたは美人と言われるでしょうが、私は好みではありません
  • 第45号 2005年7月2日 第2回の怪獣が「エレキング」です。
  • 第44号 2005年6月25日 使えるモノは何でも使う
  • 第43号 2005年6月18日 本質を見極めなければならない
  • 第42号 2005年6月11日 しかし・・・効果は絶大です。
  • 第41号 2005年5月28日 日本人にとって最も弱い「殺し文句」
  • 第40号 2005年5月21日 ポケベル文化からの発展系だったのです
  • 第39号 2005年5月14日 一足飛びに目的を達成しようと技術に固執する
  • 第38号 2005年5月7日 人はおまけが好きなんですね。
  • 第37号 2005年4月30日 検索結果に反映されるには時間がかかる
  • 第36号 2005年4月23日 大変だ大変だと悪い試行錯誤を繰り返しています。
  • 第35号 2005年4月16日 好きでもない客を振り向かせようとする
  • 第34号 2005年4月9日 戦略を支えるのがリスナーの存在です。
  • 第33号 2005年4月2日 「双方向」が成立していたのです。
  • 第32号 2005年3月26日 「流行を作れる側」の論理。
  • 第31号 2005年3月19日 「売名」で考えると全てに合点がいきます。
  • 第30号 2005年3月12日 最新トレンドは「お一人様」です。
  • 第29号 2005年3月5日 ネットの世界では嫌われる作り
  • 第28号 2005年2月26日 商売で使うインターネットの邪魔
  • 第27号 2005年2月19日 夢物語の理想のお客様。
  • 第26号 2005年2月12日 お客さんを創る。
  • 第25号 2005年2月5日 エスキモーに氷を売る
  • 第24号 2005年1月29日 メカニズムなんて知るヒマがあるのなら活用方法を考える
  • 第23号 2005年1月22日 人は分かるものしか分からない
  • 第22号 2005年1月15日 中国人にポルトガル語で話しかけている
  • 第21号 2005年1月8日 頑なさがインターネットの世界では、格差へとつながっていく
  • 第20号 2004年12月25日 誰かに伝えない限り、そのことを誰も知ることはない
  • 第19号 2004年12月18日 興味のない人の日記を誰が見るか?
  • 第18号 2004年12月11日 「事実」を「感じる」ことができる
  • 第17号 2004年12月4日 「人肌感」が最大の効果
  • 第16号 2004年11月27日 「無知の知」を知る能力
  • 第15号 2004年11月20日 プロは選択し、素人は説得する
  • 第14号 2004年11月13日 個人情報に敏感な方は登録しないのでは?
  • 第13号 2004年11月6日 ネットの世界での接点は一瞬でしかない
  • 第12号 2004年10月30日 ほぼ日刊で「情報」を与え続ける
  • 第11号 2004年10月23日 あなたは同業者を向いて仕事をしているのですか?
  • 第10号 2004年10月16日 商品価値はスグになくなります。
  • 第9号 2004年10月9日 読者は有力な「見込客」となるのです。
  • 第8号 2004年10月2日 公開初日に100ページビュー!
  • 第7号 2004年9月25日 48時間で資料請求62件。
  • 第6号 2004年9月18日 会社の大きさとホームページの質は全く関係ない
  • 第5号 2004年9月11日 ホームページやITで人件費を抑える。
  • 第4号 2004年9月6日 分かち合うことによる成長速度の加速
  • ■客に好かれても売れない!〜ノンストレス営業法<改訂版>〜
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    宮脇 睦
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