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伸びる会社は知っている −>第171号自分の予定を優先する
中小企業・個人商店、ITフルパワー活用方法を紹介するFAXマガジンです。
※アズモード社のクライアント向けに、FAXマガジンで配信しているものを再掲載しております。

■第171号自分の予定を優先する

インターネットは道具です。そしてこの道具はその価値と使い方を正しく利用すると今までの常識を覆す結果をもたらします。

2008年6月6日発行号
目次♪

1:新着情報
2:伸びる会社は知っている!→自分の予定を優先する
閑話休題:心を1gだけ軽くする一言。半分やれば上出来〜
3:実践テクニック編!〜文章力という宝(25)〜
4:プロが教えない話外伝!〜見込み客を量産してくれている〜
5:オススメ情報

それでは始まりです!!!

1:新着情報

■Web担当者 現場のノウハウ Vol.12 2008年5月31日発売
〜今から始めるモバイルSEO&マーケティング入門〜
http://www.as-mode.com/check.cgi?Code=4844325744

インプレスR&D ウェブ担当者フォーラム<最新号>
■心得其の七十五
「キャラ立ちぬ。マンガ文化の恩恵をうけるなり」
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/06/04/3194

【第4回】実戦SEOの要諦  <後編・SEOとは客探しの旅>
http://www.mutow-ms.jp/blog/2008/05/post-349.html

2:伸びる会社は知っている!〜自分の予定を優先する〜

 伸びる会社は仕事の優先順位が違います。
 例えばクレーム対応一つとってみても、謝罪する前に犯人探しを始めたり、責任回避のために走り回る会社は意外なほど多く、「客のための行動」がとれるのは少数で、更に少数派は「クレーム情報を共有」し糧とします。

 理想と現実のギャップというか、自分が客だったらの立場に立てば、どちらの行動が業績を伸ばすかは明らかなのですが、目先の「保身」に心が奪われることは少なくありません。

 顧客主義を標榜していても、その通りにすることは難しいのです。
 しかし、顧客主義という看板が裏目に出ることもあります。
 
 顧客主義を否定するものではありません。
 私自身、クライアントのためにできることを考えていくウチに、会社から離れ独立を選びました。

 弊社の営業方針「一業種一社」も顧客第一主義を起点としています。

 しかし、仕事の優先順位は自分や自社が一番上にあります。
 クライアントの仕事と、自社の仕事なら自社を優先します。
 
 クライアントへの感謝は忘れませんし、緊急事態はこの限りではありません。
 しかし、緊急事態はめったになく、多いなら仕事の進め方に問題があります。
 そして感謝の心は仕事の中身で表せば、多少の前後は許してくれるものです。
 
 お客さんのためという言葉が自分を甘やかします。
 新しい技術の習得、ノウハウの勉強、トレンド調査。

 すべて自分のための仕事ですが、お客さんの仕事が終わった後の疲労した心と体で取り組むのは相当困難です。

 もう少し自分に厳しい人間なら問題がないのでしょうが、「仕事終わり」はとっとあがってビールを飲みたいと翌日に廻します。翌日になりスケジュールを見ると、別のクライアントの予定がありそちらを優先します。

 途中に問い合わせの電話が入り、スタッフからの確認メールに返信を打ち、昼ご飯に親子丼を食べたら夕方まではあとわずかです。そして日が暮れます。
 
 自分の予定を優先することで退路を断ちます。
 クライアントの仕事をしなければおまんまにありつけません。
 残業も休日も関係なく「達成」を目指します。

 自分の仕事が昼までかかれば午後から、夕方までかかればそれからと。
 つまり、強制的に「後回しできる事」をやってしまうことで、怠惰な自分をコントロールできるというわけです。
 
 「掃除」を例にします。

 開店時間前の掃除中に来客がありました。
 折角来てくれたと応対します。
 千客万来で日が暮れ、そんな日が数日続き店は埃だらけです。
 一方、開店時間まで客を待たせても掃除を続け、いつでもピカピカの店があります。
 さて、数ヶ月後はどうなっているでしょうか。
 
 お客様を本当に大切にする会社は、まず自分の会社をしっかりするところから取り組んでいます。

<つづく>
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3:閑話休題:心を1gだけ軽くする一言。半分やれば上出来〜〜

 良いアイデアを持っているんだけど。
 という場面に出会います。

 もったいなぁと心で呟き相づちを打ちます。
 こう口にする人の99%は実現するチャンスがあってもなにもしません。

 チャンスをものにする人は行動に移してから口にしますから。
 半分も成功すれば上出来と考えており、成功も行動から始まると知っています。

 チャレンジの回数が成功確率を積み上げます。
 推敲で文章を磨くことに重なります。
 

<つづく>
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3:実践テクニック編!〜文章力という宝(25)〜

 理屈っぽいかも知れません。証明とは。

 「だってそうじゃん」と論理を構築するよりも、そこにある事実を並べればと思うこともあるでしょうし、こんな声も聞こえてきます。

 「長い文章は読まない」と。

 しかし、これは嘘です。
 文章を「長短」でジャッジする人はもともと3行ぐらいまでしか読まない人なのです。

 こういう人を客とするなら、「写真」や「動画」の方が良いでしょう。
 もちろん、買うか否かは別次元ですが。
 
 理屈が並んでいるように見えても文章は・・・商品説明や広告文章はそういうものですし、「読む人」を想定して作るものなのです。だから「鍋が土焼きであるとき土鍋である」となります。
 
 受け手によりイメージは異なります。

 「可愛いタレント」として中川翔子さんを思い浮かべるのか、小倉優子さんか、それとも上地雄輔さんなのかは人それぞれの趣味嗜好によりけりです。

 当たり前のことを並べるのは、これを避けるためです。
 
 さらには「鍋」や「土焼き」の説明も必要です。土鍋は。  

<つづく>
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4:もっと実践編!〜見込み客を量産してくれている〜

 私は結構単純です。よく言えば素直。

 その昔は活字を盲目的に信じていましたし、ネットで見る成功例を鵜呑みにしていたことがあります。

 「凄いなぁ」と。

 世の中に嘘つきとパクリがこんなに多くいると知るまでの話しですが。
 
 某ネット市場で大成功を納め、幸せに成功する為のノウハウを上梓し講演活動を繰り返す、某著名人は編集者との打ち合わせで某市場の悪口が止まらないといいます。

 我が社の専務と出会ったとき、彼女と付き合っていると称する男がいましたが、後に訪ねてみると「話したこともない」といいます。
 
 コピペでのパクリは初級編として可愛いものですが、インフォプレナーの信者の狂信性と厚顔無恥ぶりに笑いがひきつります。
 
 そして嘘を見抜くことが趣味の一つとなりました。

 成功している人はあまりひけらかしません。
 大喧伝している人は、発展途上か初心者と見て間違いありません。
 「税金エピソード」という鉄板ネタの有無が一つの目安です。

<つづく>
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5:オススメ情報

■ホームページを作る方は必携です。
初心者から初級者にステップアップする際には絶対に必要になります。
http://www.as-mode.com/check.cgi?Code=4798002208

■本の通販ならアマゾンどっとこむ、最速当日届きました(笑)。
http://www.as-mode.com/check.cgi なぜ?私がアマゾンをオススメするのか?の体験記です。
http://www.as-mode.com/iyashi.html

■ハードディスク丸ごとバックアップ小ネタとファイル整理について
http://www.as-mode.com/recom/hd_backup.html

ミヤワキ及び、アズモード社関連発行のメルマガ

読者数4,100名を超えメルマガ界で注目されるメルマガ
■「マスコミでは言えないこと」
http://www.as-mode.com/mailmagazine/

営業の仕組み作りを実例と共に解説
■「週刊 全員勝利の方程式」
http://www.mag2.com/m/0000140372.htm

あの有名人も行列に並ぶ焼肉店のメルマガ
■「週刊 スタミナ苑攻略法」
http://www.mag2.com/m/0000139932.htm

竹の塚生まれの生粋の足立区民「ケーコ」が送る足立区メルマガ
■「1000%アップ!足立満喫プロジェクト」
http://www.mag2.com/m/0000139929.htm

2008年12月3日(水)
■最新情報
ホームページ製作実績を更新しました。
■ホームページのプロが真実を語る
伸びる会社は知っている!
★最新号NO.183 2008年11月28日発行号
私にミュージカルは作れません
 漫画の原作を書いています。 ・・・
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業者が青ざめたレポートを初公開!
営業戦略の作り方や、新規客の開拓方法、売れる仕組み作りが無料で毎週月曜日にアナタの元へ。
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バックナンバー
  • 第133号 2007年5月12日 シマチュウ川口朝日町店にはいきません
  • 第132号 2007年4月27日 35年を経てもチラシを飾る人気商品
  • 第131号 2007年4月20日 芸がないけど数はある
  • 第130号 2007年4月14日 周回遅れの戦い方もある
  • 第129号 2007年4月7日 狭い世界でウロチョロしている

  • 第128号 2007年3月31日 学ぶとは考えること

  • 第127号 2007年3月24日 求められるのは「自己責任」

  • 第126号 2007年3月14日 イメージしたのは所ジョージ

  • 第125号 2007年3月10日 人が嫌がることの二つの意味

  • 第124号 2007年3月3日 疎かにされるのが「件名」

  • 第123号 2007年2月24日 二代目が知らない財産

  • 第122号 2007年2月17日 明らかになるまで問題は存在しない

  • 第121号 2007年2月9日 有名人で足立区に定住している人が少ない理由

  • 第120号 2007年2月3日 「○○様 ご担当者様」でFAXを

  • 第119号 2007年1月27日 ネクタイを外すと「私に出来ることは?」

  • 第118号 2007年1月20日 ブログは英語の文法のように

  • 第117号 2007年1月13日 業界の著名人でもよその業界では「誰それ」

  • 第116号 2006年1月5日 集客を怠った時からイヤな客が増える

  • 第115号 2006年12月22日 「誰でも発言できる」ということの危険性

  • 第114号 2006年12月16日 続きはウェブで。う〜ん、金のにほいが

  • 第113号 2006年12月8日 最先端情報に触れすぎていて利用者への理解が薄い

  • 第112号 2006年12月1日 「俯瞰」するには、制約のない「自由」さが必要

  • 第111号 2006年11月25日 「地元業者」のお客さんは「地元住民」

  • 第110号 2006年11月18日 知らない人間が一生の買い物を奨めている

  • 第109号 2006年11月11日 こんなコンサルには気をつけろ!

  • 第108号 2006年10月28日 なるほど、「納得」させる文章だと

  • 第107号 2006年10月21日 変わらない時に疑うべきは情報の源

  • 第106号 2006年10月14日 競馬場でギャンブル好きですか

  • 第105号 2006年10月6日 仮想空間だから何でもあり

  • 第104号 2006年9月29日 一番好きなところを落とす

  • 第103号 2006年9月22日 USPを決める「覚悟」

  • 第102号 2006年9月15日 チャレンジャーは振り返ることが苦手

  • 第101号 2006年9月9日 でんぐり返しで100m競争

  • 第100号 2006年9月1日 Web2.0というラッピング

  • 第99号 2006年8月26日 100円の投資が200円になった

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  • 第97号 2006年8月11日 検索結果に「富の偏在」

  • 第96号 2006年7月22日 あなたは月島きらりを知っているか?

  • 第95号 2006年7月15日 「つき合い易さ」ってもの凄く経費に直結します

  • 第94号 2006年7月7日 「安売り」を戦略的にやる

  • 第93号 2006年7月1日 「見積無料」はやめませんか

  • 第92号 2006年6月24日 商売でもっとも危険な言い訳

  • 第91号 2006年6月17日 お金を払うお客さんを相手にしていない

  • 第90号 2006年6月10日 「金はださんが口はだす」という客

  • 第89号 2006年06月03日 トラクターで大地を耕す快感

  • 第88号 値上げしてからの方が売れる 値上げしてからの方が売れる

  • 第87号 2006年5月20日 値下げはアドバイスじゃない

  • 第86号 2006年5月13日 「試食しかしない人」と「ディナーを注文してくれる人」

  • 第85号 2006年4月28日号 人間の脳はいい加減

  • 第84号 2006年4月22日 相手の記憶を拝借すること

  • 第83号 2006年4月15日 ライブドア上場廃止記念特別号

  • 第82号 2006年4月8日 偉大な漫画的手法が「吹き出し」

  • 第81号 2006年4月1日 先人達の作り出した漫画的手法

  • 第80号 2006年3月25日 「こんな輪郭の人間はいない!」なんて怒る野暮

  • 第79号 2006年3月18日 「マンガは文化」という国民的意識の変化

  • 第78号 2006年3月11日 遠足の時にカメラを借りる

  • 第77号 2006年3月4日 チラシにも載ったスター

  • 第76号 2006年2月25日 3人で走ってビリでも銅メダル

  • 第75号 2006年2月18日 カリスマモデル蝦ちゃんのぷちバージョン

  • 第74号 2006年2月10日 答えは「教えてくれてありがとう」です

  • 第73号 2006年2月4日 勝ってくれといっている市場

  • 第72号 2006年1月28日 年間10万部のベストセラーに匹敵

  • 第71号 2006年1月21日 「軽くヤバイ?」どころではなく「チョーやばい」

  • 第70号 2006年1月14日 長所とは余所にないモノなのです。

  • 第69号 2006年1月7日 足立区民は足立区民が嫌いの法則

  • 第68号 2005年12月24日 日本列島寒波で大雪そんでもって女子校生・・・

  • 第67号 2005年12月17日 ダスキンを呼んで、エアコンの掃除だけさせるように。

  • 第66号 2005年12月10日 一粒で何度も美味しい仕掛があったほうが良くないですか?

  • 第65号 2005年12月3日 職場での既得権により、使われないようにされている

  • 第64号 2005年11月26日 伝える人に伝えることが基本中の基本なのです。

  • 第63号 2005年11月19日 電子メールで送ると意外とレスポンス率が高いのです。

  • 第62号 2005年11月12日 ビジネスモデルを理解していません。

  • 第61号 2005年11月5日 ウルトラマンマックスから学んでみましょう。

  • 第60号 2005年10月29日 知っていてもやる人の本当に少ない「奥義」

  • 第59号 2005年10月22日 所場代で稼いでいるのか、商品を売って稼いでいるのかの違い

  • 第58号 2005年10月15日 コンテンツを作る能力がない

  • 第57号 2005年10月8日 続けたら始まるのです。

  • 第56号 2005年10月1日 「効果」がでる分岐点が「3ヶ月目」です。

  • 第55号 2005年9月24日 責任が曖昧な為に起こります。

  • 第54号 2005年9月10日 そこで便利なのが「時事ネタ」です。

  • 第53号 2005年9月3日 3日と書かないと落ち着かない身体

  • 第52号 2005年8月27日 100日は毎日書きなさい

    第51号 2005年8月20日 新聞や雑誌の取り上げ方は、殆どITバブルの時のそれと同じ

    第50号 2005年8月6日 マイピクチャやマイミュージックも余計なお世話です。

  • 第49号 2005年7月30日 「新しいから良いんでしょ?」という昭和のベクトル
  • 第48号 2005年7月23日 我が家の肩もみ名人と、プロの整体師の違い
  • 第47号 2005年7月16日 彼が入ってくれればこのネットワークが更に良くなる
  • 第46号 2005年7月9日 あなたは美人と言われるでしょうが、私は好みではありません
  • 第45号 2005年7月2日 第2回の怪獣が「エレキング」です。
  • 第44号 2005年6月25日 使えるモノは何でも使う
  • 第43号 2005年6月18日 本質を見極めなければならない
  • 第42号 2005年6月11日 しかし・・・効果は絶大です。
  • 第41号 2005年5月28日 日本人にとって最も弱い「殺し文句」
  • 第40号 2005年5月21日 ポケベル文化からの発展系だったのです
  • 第39号 2005年5月14日 一足飛びに目的を達成しようと技術に固執する
  • 第38号 2005年5月7日 人はおまけが好きなんですね。
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  • 第36号 2005年4月23日 大変だ大変だと悪い試行錯誤を繰り返しています。
  • 第35号 2005年4月16日 好きでもない客を振り向かせようとする
  • 第34号 2005年4月9日 戦略を支えるのがリスナーの存在です。
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  • 第32号 2005年3月26日 「流行を作れる側」の論理。
  • 第31号 2005年3月19日 「売名」で考えると全てに合点がいきます。
  • 第30号 2005年3月12日 最新トレンドは「お一人様」です。
  • 第29号 2005年3月5日 ネットの世界では嫌われる作り
  • 第28号 2005年2月26日 商売で使うインターネットの邪魔
  • 第27号 2005年2月19日 夢物語の理想のお客様。
  • 第26号 2005年2月12日 お客さんを創る。
  • 第25号 2005年2月5日 エスキモーに氷を売る
  • 第24号 2005年1月29日 メカニズムなんて知るヒマがあるのなら活用方法を考える
  • 第23号 2005年1月22日 人は分かるものしか分からない
  • 第22号 2005年1月15日 中国人にポルトガル語で話しかけている
  • 第21号 2005年1月8日 頑なさがインターネットの世界では、格差へとつながっていく
  • 第20号 2004年12月25日 誰かに伝えない限り、そのことを誰も知ることはない
  • 第19号 2004年12月18日 興味のない人の日記を誰が見るか?
  • 第18号 2004年12月11日 「事実」を「感じる」ことができる
  • 第17号 2004年12月4日 「人肌感」が最大の効果
  • 第16号 2004年11月27日 「無知の知」を知る能力
  • 第15号 2004年11月20日 プロは選択し、素人は説得する
  • 第14号 2004年11月13日 個人情報に敏感な方は登録しないのでは?
  • 第13号 2004年11月6日 ネットの世界での接点は一瞬でしかない
  • 第12号 2004年10月30日 ほぼ日刊で「情報」を与え続ける
  • 第11号 2004年10月23日 あなたは同業者を向いて仕事をしているのですか?
  • 第10号 2004年10月16日 商品価値はスグになくなります。
  • 第9号 2004年10月9日 読者は有力な「見込客」となるのです。
  • 第8号 2004年10月2日 公開初日に100ページビュー!
  • 第7号 2004年9月25日 48時間で資料請求62件。
  • 第6号 2004年9月18日 会社の大きさとホームページの質は全く関係ない
  • 第5号 2004年9月11日 ホームページやITで人件費を抑える。
  • 第4号 2004年9月6日 分かち合うことによる成長速度の加速
  • ■客に好かれても売れない!〜ノンストレス営業法<改訂版>〜
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