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伸びる会社は知っている −>第83号ライブドア上場廃止記念特別号
中小企業・個人商店、ITフルパワー活用方法を紹介するFAXマガジンです。
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■第83号ライブドア上場廃止記念特別号

インターネットは道具です。そしてこの道具はその価値と使い方を正しく利用すると今までの常識を覆す結果をもたらします。

2006年4月15日発行号
目次♪

1:新着情報
2:伸びる会社は知っている!→ライブドア上場廃止記念特別号
閑話休題:心を1gだけ軽くする一言。名は体を表す〜
3:実践テクニック編!〜メルマガ編(22)〜
4:プロが教えない話外伝!〜値下げしかないと考えたい気持ち〜
5:オススメ情報

それでは始まりです!!!

1:新着情報

 緊急特報!ミヤワキ絶賛!クボタツ先生のセミナー開催!

 クボタツ先生こと久保田達也先生が「企画の学校2006」開催 します。

 昨年、このセミナーの第1回だけ参加したのですが、時間の都合で その後参加できなかったことが悔やまれるほど「濃い」内容です。

 それも「情報起業家」のように、中身薄っぺらいモノではありません。  そんなものを「絶賛」なんかしません。

 正直、時々メルマガで知人のセミナーを紹介しますが「格」が違 うことだけは付け加えておきます。

 本当はセミナーに参加して直に聞いて欲しいのですが、 「企画とは何か」という問いにあなたは答えられますか?

 今回は特別にこのメルマガの一番最後に答えを書いておきます。  お時間のある方はお考えください。

 この答えで私の「企画力」が銀から金に変わるのを感じたといっても 決して大袈裟ではありません。

 著作の中でもこの答えに触れているのでご存じの方も多いでしょうが。

↓ちなみにこの下の「広告文」は日経新聞の原科さんにお願いして、 送ってもらったモノです。

 さすが日経さんの顧客ターゲットは漢字がお好きなようで、私の ナンチャッテ文体とはエライ違いです(笑)。

∇======================================================================= ★ビジネス企画力強化セミナー『企画の学校 2006』4月開講★ 〜アイデア創出の基礎から最先端テクノロジーを駆使した企画構築まで〜

プランナー歴30年、約3000社のビジネスを支援してきた講師が、アイデアの発想 法や情報収集術、商品コンセプト開発法、企画のまとめ方、プレゼンテーション 手法を最新のIT(情報技術)ツールの活用術を交えながらわかりやすく伝授し ます。「知的財産」が重要視される現在、他社の追随や物真似しかできない企業 はやがて市場から退場させられます。今後は、自社の「独自性」や「強み」を織 り込んだビジネスを確立し、関連部署や関連企業と連携すべきです。 自社の「独自性」を創出するためには、画期的で魅力的なアイデアを発想する能 力や、アイデアを企画にまとめる技術、企画内容をわかりやすく伝える技術、ビ ジネス化する能力が必要不可欠です。 『企画の学校』では、部門内のチームリーダーや社内のプロジェクトリーダーク ラスを対象に、「企画業務プロセス全般をコントロールできる能力」を向上させ る勘所と手順をお伝えし、社内全体の“ビジネス企画力”を向上させます。

■日時:いずれも10:00〜19:30 第1回 4月28日(金) 「未来予測マーケティングとアイデア発想術」  第2回 5月12日(金) 「アイデアをビジネス化する企画の技術」 第3回 5月26日(金) 「最先端ホームページを活用した企画ノウハウ」 第4回 6月16日(金) 「画期的な企画の裏側を検証」        ■講師:久保田達也氏(イッツ代表取締役、プランナー、東京工科大学大学院 客員教授)

■会場:丸の内オアゾ(OAZO)丸善3階「日経セミナールーム」     (東京都千代田区丸の内1-6-4 TEL 03-5255-0947(直通))

■受講料(テキスト・副教材・昼食代・交流会費・消費税込み): 一般=210,000円、NBS会員=189,000円

⇒本講座の詳細紹介やお申し込みは、以下のURLでご覧ください。 本講座のパンフレットのPDFファイルをダウンロードすることもできます。 http://www.nikkei-nbs.com/nbs/kikaku/

2:伸びる会社は知っている!〜ライブドア上場廃止記念特別号〜

 今週ライブドアが上場廃止となりました。  私はライブドアの株主です。  そして遂に「未公開企業」の株主となりました。

 捨て値で売っても良かったんですが、昨年の暮れに欲の皮を突っ張らせてしまった自分への戒めと何より「ネタ」になるのでもったいないことはできません。

 著作の「まえがき」でも使わせていただきましたしね。

 そんな訳で今週は「ライブドア上場廃止記念特別号」、ここ数週間に渡ってお届けした「イラスト編」はお休みします。 決して飽きたのではありません。    拝金主義の権化のように語られた堀江さんですが、上場企業の社長のコメントを聞いていると目くそ鼻くそ…失礼、五十歩百歩の方も少なくありません。

 金で買えないものはないというか、時間を買うというかの表現の違いです。    数々の批判や非難はありますが、私自身は堀江君を筆頭としたヒルズ族の「株成金」のニュースから学んだことがあります。

「悪銭身に付かず」といった教育的なことではなく、「投資」という概念を体系的に認識できたことです。    ボーダフォン買収に使われているLBOはレバレッジドバイアウトといい、買収先の企業の価値を元に金を集めて買収します。

 これは持っていないのに「買った前提」での「捕らぬタヌキの皮算用」です。

 が、ショッピングモールやテナント貸しの物件屋さんは将来の家賃収入を担保に融資を受けて建設します。

 「奨学金」を見てみましょう。

 将来、働きだしたら返してくれる前提で勉学を支援し、学校を卒業することにより得られるであろう収入が返済減資です。 LBOに近くないですか?

 この国では教育や福祉で算盤を弾くと、眉間にしわを寄せる人が多いのですが、実は教育や福祉も社会的な投資なのです。    またデイトレードのような「投機」ではなく「投資」は、大企業のみならず個人商店でも、個人でも必要だということも再確認しました。

 ライブドアが「首の皮一枚」で残っているのは「投資企業の魅力」です。  ここら辺はカネボウなどとの大きな違いです。

 そしてライブドアは株券を紙幣変わりに投資していましたが、一般企業なら儲けの中から、個人なら給料の中から「投資」をすることが次の自分を作ります。

 高カロリー食品を食べれば贅肉でお返ししてくれるように、どんな形でも投資にはリターンがあります。 良い悪いコミで。

 また、株券もお金がなくても「時間」を投資することができます。

 私が独学でホームページを覚えることができたのは「時間」を大量に投資したからです。

 そしてM&Aは時間を買うといいます。  これは言い換えると、時間を投資した企業の価値を、「金」を投資して得ようという図式で、実は等価交換だったりするのです。    主義主張、生き方は人それぞれです。  しかし、この「投資」という概念は全てに共通します。

 「伸びる会社」の多くは社員に投資し、「伸びる社員」は自分に投資します。  投資しないことには何一つ始まりません。  イラスト編は来週。

<つづく>
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3:閑話休題:心を1gだけ軽くする一言。名は体を表す〜〜

 本を出したら作家の端くれには入るのかと思っていたら、書評ブログやお寄せいただく感想で「作家でもないのに」と。

 二の句はお褒めいただいているのですが、作家やデザイナー、役者のような資格のいらない商売は「自己申告」です。

 私はこの言葉を逆説的に利用しております。

 つまり名乗ったもの勝ち。

 色んな「宣言」でセルフプロデュースしてきました。  そういえばメルマガ作家というのも使いました(笑)。

<つづく>
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3:実践テクニック編!〜メルマガ編(22)〜

「なぁんだ」の答えは実はもう取り上げています。    メルマガ編のNo.14(75号)「まだ家は買うな」が答えです。    これは建築系の情報起業家の商品として流行り、恐怖手法で不安にさせておいてから、安心させる情報を与えるという「ヤ○ザ」の古典のような方法なのですが未だに見かけます。

 古典ですが「情報」を流通させているところが、永続的な効果を産み出す源泉となっているのです。

 手法は陳腐化しても、流す情報だけ定期的入れ替えれば鮮度が保てるからです。    なぁんだの答えは「情報」です。

 もっとも安く、お得意さまになりそうなお客さんを集める商品は「情報」なのです。    もっとも「情報の値段」というと決して安いものばかりではありませんが、しかし相手のお客さんは「素人」です。  プロの勉強会の内容は必要ありませんし、それを理解するのは同業者だけです。    中途半端な商品をプレゼントするより、お客さんが望んでいる情報にフォーカスを当てると更におまけが付いてきます。

<つづく>
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4:もっと実践編!〜値下げしかないと考えたい気持ち〜

 自分のことは一番自分が分かっている。

 まぁ商売に限っていえば、こういうことをいう人は99%自分が分かっていません。

 かく言う私も自分のことがイマイチ分かっていません。

 特に自分の商品価値となるとサッパリです。

 最近、コンサルティングというご相談を請われてやるのですが、皆さん喜んでお金を払っていってくれています。 会って時間を共有した以上、某かの解決策やヒントを提示しないと時間がもったいないと思うのでやっているだけですが「是非、請求してください」と。

 そして私は自分のことで迷うとお客さんに「どうしてオイラが必要なの?」いつもお客さんに尋ねています。 DMやHPを作るときには特にです。    私の会社員時代の業界は「値引き」が常態化していました。   「値下げしかないと考えたい気持ち」は理解できますが、本当にそうでしょうか? 気持ちで論理を作っていませんか?

∇_____________________________

■答え:

 良い企画というのは「要するに」の一言で説明できるモノ。  企画の第一段階は、目的を実行するために必要な人モノ金を集め ること。  その為に短時間で相手の心を揺さぶる必要があるのです。  とのこと。クボタツ先生の受け売りです。 http://www.nikkei-nbs.com/nbs/kikaku/

 産業は必要から生まれています。

 そして、どんな業界でも値下げをあまりしないで元気な会社は必ずあります。

<つづく>
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5:オススメ情報

■ホームページを作る方は必携です。
初心者から初級者にステップアップする際には絶対に必要になります。
http://www.as-mode.com/check.cgi?Code=4798002208

■本の通販ならアマゾンどっとこむ、最速当日届きました(笑)。
http://www.as-mode.com/check.cgi なぜ?私がアマゾンをオススメするのか?の体験記です。
http://www.as-mode.com/iyashi.html

■ハードディスク丸ごとバックアップ小ネタとファイル整理について
http://www.as-mode.com/recom/hd_backup.html

ミヤワキ及び、アズモード社関連発行のメルマガ

読者数4,100名を超えメルマガ界で注目されるメルマガ
■「マスコミでは言えないこと」
http://www.as-mode.com/mailmagazine/

営業の仕組み作りを実例と共に解説
■「週刊 全員勝利の方程式」
http://www.mag2.com/m/0000140372.htm

あの有名人も行列に並ぶ焼肉店のメルマガ
■「週刊 スタミナ苑攻略法」
http://www.mag2.com/m/0000139932.htm

竹の塚生まれの生粋の足立区民「ケーコ」が送る足立区メルマガ
■「1000%アップ!足立満喫プロジェクト」
http://www.mag2.com/m/0000139929.htm

2008年12月3日(水)
■最新情報
ホームページ製作実績を更新しました。
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伸びる会社は知っている!
★最新号NO.183 2008年11月28日発行号
私にミュージカルは作れません
 漫画の原作を書いています。 ・・・
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業者が青ざめたレポートを初公開!
営業戦略の作り方や、新規客の開拓方法、売れる仕組み作りが無料で毎週月曜日にアナタの元へ。
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バックナンバー
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  • 第129号 2007年4月7日 狭い世界でウロチョロしている

  • 第128号 2007年3月31日 学ぶとは考えること

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  • 第117号 2007年1月13日 業界の著名人でもよその業界では「誰それ」

  • 第116号 2006年1月5日 集客を怠った時からイヤな客が増える

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  • 第110号 2006年11月18日 知らない人間が一生の買い物を奨めている

  • 第109号 2006年11月11日 こんなコンサルには気をつけろ!

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  • 第103号 2006年9月22日 USPを決める「覚悟」

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  • 第94号 2006年7月7日 「安売り」を戦略的にやる

  • 第93号 2006年7月1日 「見積無料」はやめませんか

  • 第92号 2006年6月24日 商売でもっとも危険な言い訳

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  • 第90号 2006年6月10日 「金はださんが口はだす」という客

  • 第89号 2006年06月03日 トラクターで大地を耕す快感

  • 第88号 値上げしてからの方が売れる 値上げしてからの方が売れる

  • 第87号 2006年5月20日 値下げはアドバイスじゃない

  • 第86号 2006年5月13日 「試食しかしない人」と「ディナーを注文してくれる人」

  • 第85号 2006年4月28日号 人間の脳はいい加減

  • 第84号 2006年4月22日 相手の記憶を拝借すること

  • 第83号 2006年4月15日 ライブドア上場廃止記念特別号

  • 第82号 2006年4月8日 偉大な漫画的手法が「吹き出し」

  • 第81号 2006年4月1日 先人達の作り出した漫画的手法

  • 第80号 2006年3月25日 「こんな輪郭の人間はいない!」なんて怒る野暮

  • 第79号 2006年3月18日 「マンガは文化」という国民的意識の変化

  • 第78号 2006年3月11日 遠足の時にカメラを借りる

  • 第77号 2006年3月4日 チラシにも載ったスター

  • 第76号 2006年2月25日 3人で走ってビリでも銅メダル

  • 第75号 2006年2月18日 カリスマモデル蝦ちゃんのぷちバージョン

  • 第74号 2006年2月10日 答えは「教えてくれてありがとう」です

  • 第73号 2006年2月4日 勝ってくれといっている市場

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  • 第71号 2006年1月21日 「軽くヤバイ?」どころではなく「チョーやばい」

  • 第70号 2006年1月14日 長所とは余所にないモノなのです。

  • 第69号 2006年1月7日 足立区民は足立区民が嫌いの法則

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  • 第64号 2005年11月26日 伝える人に伝えることが基本中の基本なのです。

  • 第63号 2005年11月19日 電子メールで送ると意外とレスポンス率が高いのです。

  • 第62号 2005年11月12日 ビジネスモデルを理解していません。

  • 第61号 2005年11月5日 ウルトラマンマックスから学んでみましょう。

  • 第60号 2005年10月29日 知っていてもやる人の本当に少ない「奥義」

  • 第59号 2005年10月22日 所場代で稼いでいるのか、商品を売って稼いでいるのかの違い

  • 第58号 2005年10月15日 コンテンツを作る能力がない

  • 第57号 2005年10月8日 続けたら始まるのです。

  • 第56号 2005年10月1日 「効果」がでる分岐点が「3ヶ月目」です。

  • 第55号 2005年9月24日 責任が曖昧な為に起こります。

  • 第54号 2005年9月10日 そこで便利なのが「時事ネタ」です。

  • 第53号 2005年9月3日 3日と書かないと落ち着かない身体

  • 第52号 2005年8月27日 100日は毎日書きなさい

    第51号 2005年8月20日 新聞や雑誌の取り上げ方は、殆どITバブルの時のそれと同じ

    第50号 2005年8月6日 マイピクチャやマイミュージックも余計なお世話です。

  • 第49号 2005年7月30日 「新しいから良いんでしょ?」という昭和のベクトル
  • 第48号 2005年7月23日 我が家の肩もみ名人と、プロの整体師の違い
  • 第47号 2005年7月16日 彼が入ってくれればこのネットワークが更に良くなる
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  • 第45号 2005年7月2日 第2回の怪獣が「エレキング」です。
  • 第44号 2005年6月25日 使えるモノは何でも使う
  • 第43号 2005年6月18日 本質を見極めなければならない
  • 第42号 2005年6月11日 しかし・・・効果は絶大です。
  • 第41号 2005年5月28日 日本人にとって最も弱い「殺し文句」
  • 第40号 2005年5月21日 ポケベル文化からの発展系だったのです
  • 第39号 2005年5月14日 一足飛びに目的を達成しようと技術に固執する
  • 第38号 2005年5月7日 人はおまけが好きなんですね。
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  • 第36号 2005年4月23日 大変だ大変だと悪い試行錯誤を繰り返しています。
  • 第35号 2005年4月16日 好きでもない客を振り向かせようとする
  • 第34号 2005年4月9日 戦略を支えるのがリスナーの存在です。
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  • 第30号 2005年3月12日 最新トレンドは「お一人様」です。
  • 第29号 2005年3月5日 ネットの世界では嫌われる作り
  • 第28号 2005年2月26日 商売で使うインターネットの邪魔
  • 第27号 2005年2月19日 夢物語の理想のお客様。
  • 第26号 2005年2月12日 お客さんを創る。
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  • 第24号 2005年1月29日 メカニズムなんて知るヒマがあるのなら活用方法を考える
  • 第23号 2005年1月22日 人は分かるものしか分からない
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  • 第20号 2004年12月25日 誰かに伝えない限り、そのことを誰も知ることはない
  • 第19号 2004年12月18日 興味のない人の日記を誰が見るか?
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